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<title>Urban Design Center Yokohama</title>
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<description> 4月5日に発足した「UDCY横浜アーバンデザイン研究機構」の第１回シンポジウムです。昨年、開催されたBankART School 「Urban Design Study Yokohama2007」では、研究者や実務家の最前線の話題提供、さらに70名の研究生が、都心・郊外・緑地・交通・エコ戦略と5つの分科会での議論がありました。政策提案などの研究成果をまとめた「未来社会の設計～横浜の環境空間計画を考える」（北沢猛＋UDSY、BankART1929）を刊行しました。企業
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<![CDATA[ 4月5日に発足した「UDCY横浜アーバンデザイン研究機構」の第１回シンポジウムです。昨年、開催されたBankART School 「Urban Design Study Yokohama2007」では、研究者や実務家の最前線の話題提供、さらに70名の研究生が、都心・郊外・緑地・交通・エコ戦略と5つの分科会での議論がありました。政策提案などの研究成果をまとめた「未来社会の設計～横浜の環境空間計画を考える」（北沢猛＋UDSY、BankART1929）を刊行しました。企業、NPO、大学、行政などから、様々な専門性や経験を持った人が集うことによって生まれるエネルギーは次の時代を切り開く智慧や発想を生み出すことを期待させました。<br />第１回シンポジウムは昨年の議論を踏まえ、UDCYが取り組むテーマと方向性、研究クラスターの形成について議論します。会員の皆様を始め、関心のある方々の参加を期待しております。<br />概要<br />日時：2008年5月10日土曜日　19時30分より(19時受付開始19時15分開場)<br />場所：BankART1929 YOKOHAMA<br />みなとみらい線馬車道駅下車徒歩1分、 JR京浜東北線・横浜市営地下鉄関内駅徒歩10分<br />横浜市中区本町6-50-1BankART1929<br />次第：<br />①趣旨説明：『未来社会の設計』北沢猛東京大学教授（UDCYの設置趣旨を含む）（25分程度）<br />②研究課題：UDSY2007コーディネーターの提案<br />『都心空間』から、鈴木伸治横浜市立准教授、<br />『移動空間』から、羽藤英二東京大学准教授<br />『環境戦略』から、信時正人横浜市都市経営戦略担当理事　(各15分×3)<br />休憩<br />話題提供：野原卓（東京大学助教）「京浜臨海再生プロジェクト」、岡田信行（銀ぱち通信編集長）他<br />③討議：『横浜の課題と研究クラスター』（会場を含めた議論）<br />コーディネーター北沢猛教授（55分）<br />阿部守一（横浜市副市長）、新井俊一氏（三菱重工業株式会社　機械・鉄構業務部部長代理）、大江守之（慶應義塾大学教授）、小林重敬（武蔵工業大学教授）、土井一成(横浜市共創推進事業本部長)　他<br />④交流会<br />参加予定者数：80名程度（最大100名）<br />会費：a 1500円(1ドリンクつき)<br />　　　b 2000円書籍「未来社会の設計～横浜の環境空間計画を考える」セットプラン (1ドリンクつき)<br />主催：UDCY横浜アーバンデザイン研究機構　協力　BankART 1929 Yokohama<br />問い合わせ・申込：UDCY横浜アーバンデザインセンター事務局　松野　udcy@live.jp<br /><br />	 <br /> ]]>
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<dc:date>2008-05-09T15:37:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>UDSY</dc:creator>
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<title>UDCY設立記念パーティー</title>
<description> 4月5日のパーティーからだいぶ日がたってしまいましたが、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。パーティーで中田市長がおっしゃった話が印象的でした。 「議論がなされ本が出版なされることは大変ありがたい。箱が足りないから作る時代ではもうない。必要だから箱を作る時代である。その必要さを図るものがCreative cityの役割。ヨーロッパではすでにやっていた。 UDCYで自由に議論をし、見解、形、実践、大いにありがた
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<![CDATA[ 4月5日のパーティーからだいぶ日がたってしまいましたが、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。<br /><br />パーティーで中田市長がおっしゃった話が印象的でした。 <br />「議論がなされ本が出版なされることは大変ありがたい。箱が足りないから作る時代ではもうない。必要だから箱を作る時代である。その必要さを図るものがCreative cityの役割。ヨーロッパではすでにやっていた。 <br />UDCYで自由に議論をし、見解、形、実践、大いにありがたいことです。ぜひ自由に使って発想してください！」 <br /><br />この中田市長の言葉に中にUDCYの行き着く先が見え隠れします。<br />企業にとっても大学にとっても横浜市役所にとっても都合のよいパートナーとなり、<br />そこが抱える問題点について徹底的に討論し、提言する。<br />今までその範疇でしかなかった頭脳が、外にでき、そこがオープンであり、<br />新しいアイデアが生まれてくる。<br /><br />ぜひUDCYを盛り上げていきましょう。<br />5月10日、場所は未定ですが、19時より、キックオフシンポジウムを行います。<br />各分科会でUDCYで今後取り組みたい研究クラスター（例エコ戦略チームの環境市民大学プロジェクト）を話し合ってみてください。<br />詳しくはメーリングリストでご案内します<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2008-04-18T00:44:38+09:00</dc:date>
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<title>UDCY概要と本の出版について</title>
<description> こんにちわUDCY設立に向けていろいろと具体的に決まってきました。発足と後に述べますが、前身のUDSYにおける研究成果をまとめた本の出版を記念した、パーティーを開催します。ぜひお越しください以下、UDCY発足の概要です人口減少・少子高齢化、地球温暖化、グローバリゼーションの進展といった環境変化の中で、今日の都市はいかにして将来に渡るサスティナビリティを追求するべきか――。私たちはこの問いに、様々な立場と専門性が
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<![CDATA[ こんにちわ<br />UDCY設立に向けていろいろと具体的に決まってきました。<br />発足と後に述べますが、前身のUDSYにおける研究成果をまとめた本の出版を記念した、パーティーを開催します。ぜひお越しください<br /><br />以下、UDCY発足の概要です<br />人口減少・少子高齢化、地球温暖化、グローバリゼーションの進展といった環境変化の中で、今日の都市はいかにして将来に渡るサスティナビリティを追求するべきか――。私たちはこの問いに、様々な立場と専門性が持つ「知」による社会構造や空間構造の変質についての分析と理解、そして未来に対する明確な「意志」に基づく社会の構想、環境と空間のデザインにより、応えていきたいと考えています。<br />このたび、横浜を舞台に新しい構想計画や空間政策を立案する「UDCY（Urban Design Center Yokohama）横浜アーバンデザイン研究機構」を設立し、大学や自治体、企業、専門家、NPOなどの立場にある個人の自由な参加と主体的な活動によりスタートする運びとなりました。あわせて、この研究機構の前身となったBankART1929主催講座「Urban Design School 2007」における研究成果を、書籍「未来社会の設計ー横浜から環境空間計画を考えるー」として出版いたします。<br /><span style="color:#ff0000">UDCY発足・出版記念パーティー</span>4月5日<br />16時よりBankART1929にて<br />一般：2000円<br />学生：1000円<br />いずれも出版物1部付き<br />ぜひお越しください<br /><br />ご質問・来場予約は<br />udcy@live.jp<br />まで<br /> ]]>
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<dc:date>2008-03-23T00:36:45+09:00</dc:date>
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